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カテゴリー » Linux June 12, 2010

Fedora と Ubuntu で uim-mozc Linux

私はiBusで満足しているのですが、ついでってことで、Mac OSXのmacuimを利用させてもらって uim-mozc のパッケージを作ってみました。日本語入力はuimじゃないと嫌だ、という人は試してみるといいかもしれません。

rpm・deb置き場

Mozcについてはこっちの記事を参照してください。

今のところ「辞書ツール」「環境設定ツール」はuimのツールバーから呼び出せないです。それどころか端末でコマンド入力しても動きません。設定変更・辞書登録がしたくなったら、面倒だけど一度iBusに戻すしかない。
$ /usr/lib/mozc/mozc_tool --mode=dictionary_tool
libprotobuf ERROR google/protobuf/descriptor_database.cc:56] File already exists in database: session/config.proto
libprotobuf FATAL google/protobuf/descriptor.cc:857] CHECK failed: generated_database_->Add(encoded_file_descriptor, size):
アボートしました (コアダンプ)

$ /usr/lib/mozc/mozc_tool --mode=config_dialog
libprotobuf ERROR google/protobuf/descriptor_database.cc:56] File already exists in database: session/config.proto
libprotobuf FATAL google/protobuf/descriptor.cc:857] CHECK failed: generated_database_->Add(encoded_file_descriptor, size):
アボートしました (コアダンプ)
PCLinuxOSは設定ツールだけ動くらしい。謎だ。

uimは「Linuxに慣れている人が好んで使う」というイメージがあります。uimを使っている人はどういう理由でuimに変更したんだろ? 個人的には
  • 「ATOK風」「MS-IME風」といったキーバインドの設定を一発で切り替えできない
  • ローマ字テーブルを変更するのにLisp言語(Scheme?)で ~/.uim に書き込まないといけない
  • 「Shift+ファルファベット」で英数文字の直接入力ができない(パッチがあるみたいだけど…)
という理由で好きになれないです。特に「Shift+ファルファベット」が大いに不満。主要開発者が日本人ということで、親近感はありますけどね。

≪追記≫
私のリポジトリを必要とする依存関係を無くしました。自分でビルドしたMozcがあれば、リポジトリを追加しなくても uim-mozc を試すことができます 事情により依存関係を元に戻しました。

≪追記 2010/06/19≫
エラーメッセージを吐きますが、一応 macuim rev.175 で「辞書ツール」「環境設定ツール」が動くようになったようです(かな入力は未対応?)
01:12 pm

上の記事に対するコメントです

1. 田中  2010/06/12 14:55
コンソールで日本語入力するにuim-fepは必須です

2. 東西南北  2010/06/13 02:34
ニコニコ動画で直接入力出来るのがuimだけなので、使用しています

3. iwaim  2010/06/13 08:18
> 東西南北さん
それはAdobe Flash Player 10.1系で改善されたんじゃないかなー。私はニコニコ動画使わないのでチェックしてないけど。

4. いっき  2010/06/16 12:30
scim-mozcが欲しい

5. sueno  2010/06/16 14:03
ekatoさんのuim-mozc、更新来ました。Debian/Squeezeでbuildして試してみたのですが、mozc_toolが辞書、環境共uim-mozc使用時でもコマンド入力で可能になっています。

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カテゴリー » 戯言 June 10, 2010

Linux University :: Linux大学、Linuxの学びの場!!Linux初心者集まれ〜LPICも勉強できます!

http://www.linux-u.com/

一瞬、本気で通信制の大学があるのかと思ってしまった
Linux大学とは、Linuxの勉強するためのサイトになります。
正規の大学ではなく、Web上でLinuxを学んだり、Linuxつながりでコミュニケーションをとれたり、学生の場合は、オフラインの講習会なども学生割引で受けれたりします。無料の講習会もございます。

Linux University :: よくあるご質問
一通りサイトを読んでみましたが、あまりやる気が感じられないというか、書籍と有料講座の宣伝しかないというか…

講師紹介のページなどで貼られている関連サイトを見ても、辿り着くのは薄い内容の所ばっかりで、唯一まともに見えるLinux初心者の基礎知識も結局は単なる宣伝サイト。

ネット上には情報商材売りつけサイトが多々ありますが、どこもかしこも構成が似てますよね。上から問い合わせフォームが落ちてきたりとか。
12:08 am

上の記事に対するコメントです

1. hi_saito (Website)  2010/06/10 23:01
こういうのを本気でやってくれるところないですかね。
講師もたまに著名な人を呼んで、旬な話題を教えてくれると嬉しいです。
講義だけでなく、コミュニティの関わり方とか、BTS の使い方とか、実践的なものがいいな。

2. munepi (Website)  2010/06/10 23:11
ディストリビューションごとで、
しばしば勉強会やオフラインミーティングなど開催されていますが、
ディストリビューションという枠を超えた交流のような集いが、
Ust やニコ生を初め、気軽に生放送を流せる時代になり、
今期待されているんじゃないでしょうか。

3. Owner CommentSawa  2010/06/12 13:52
私がLinuxを知った頃、地域別の「〜ユーザーグループ」という集まりがあったようですが
それらが定期的に集まって何かやると面白いかもしれませんね。
最近は「〜ユーザーグループ」の話を全然見かけないなあ。

4. rohizuka  2010/06/13 05:30
>ディストリビューションという枠を超えた交流のような集いが、

オープンソースカンファレンスはご存知ですか?
http://www.ospn.jp/

5. iwaim  2010/06/20 03:00
> rohizukaさん
> オープンソースカンファレンスはご存知ですか?

せっかくのコメントにmunepiさんからの返答がないので私から書いておきます。
munepiさんはOSCは知っているはずです。OSC 2010 Tokyo/Springは、munepiさんが中心になってProject Vineとしてブースを出して、セミナーもやっています。
あの文脈でmunepiさんが《ディストリビューションという枠を超えた交流のような集いが》というのは、いろんなディストリビューションの人たちが例えばOSCにブースを出したり、個別にセミナーをやったりすることが必要というのではないはずです。
過去にあったものだと、例えばJapan Linux Conference 2008でDebianとUbuntuがやってたみたいなもののことを言っているのだと思いますよ。

http://lc.linux.or.jp/lc2008/11.html

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カテゴリー » 戯言 June 07, 2010

アンパンマン9代目OPのキャラ数えてみた‐ニコニコ動画(9)

たった90秒の間にこれほどいるとは

12:33 am | コメントする |

カテゴリー » Linux June 06, 2010

Deb・RPMで競合するパッケージの作り方 Linux

似た機能を持つ2つの(A)と(A')があって、同時にインストールできないようにしつつ、どちらか一方があれば、それらの機能を必要とするパッケージの依存関係も満たされる…そういうDebパッケージを作るには、debian/controlを下のようにすれば良い。
debian/control

Package: A
Conflicts: B
Replaces: B
Provides: B

Package: A'
Conflicts: B
Replaces: B
Provides: B
(B)というのは、依存関係を調整するだけの実態を持たない仮想パッケージで、そこに「Conflicts」「Replaces」「Provides」を仕向ければ(A)と(A')が排他的に扱われるようになる。すなわち、(A)がインストール済みの状態で
$ apt-get install A'
とすると、(A')がインストールされると同時に(A)がアンインストールされる。そして(A)または(A')を必要とするパッケージがあるなら「Depends:(B)」と書けばいい。

例えば、Ubuntu 10.04の wine1.2 と wine1.0 は上のようになっていて、ユーザーが使いたいバージョンを選ぶことができる。便利。


RPMの場合、Debと同じように「Conflicts」と「Provides」を指定すると(RPMにReplacesは無い)インストールできないパッケージができあがってしまった。結局は普通(?)に
hoge.spec

Name: A
Conflicts: A'
Provides: B

Name: A'
Conflicts: A
Provides: B
お互いに Conflicts して、仮想パッケージ(B)を Provides し、その(B)を Requires すれば目的の依存関係が達成できる。しかし、Debのように「一方をインストールすれば、もう片方は自動でアンインストール」とはならない。もう一方に切り替えようと思ったら、手動で無理やり rpm -e --nodeps で消してからインストールする必要がある。もっと良い方法があるんじゃないかとFedoraのSRPMを探してみたが、見つからなかった。おそらくRPMではDebのような事はできないと思う。共存できるようにパッケージを作って alternative コマンドで切り替えるのが吉。


ってなことで頭を悩ましていた今日この頃です。ほとんどの人にはどうでもいい、日本語が変な文章ですね。

RPMはともかくDebの仕組みを理解するのに苦労しました。日本語の情報が少なく、つれづれ日記に少し書いてあるけど、読めば読むほど混乱するばかり…
01:25 am

上の記事に対するコメントです

1. pollux  2010/07/19 23:15
> しかし、Debのように「一方をインストールすれば、もう片方
> は自動でアンインストール」とはならない
多分 Obsoletesを使って # rpm -Uvh とすれば出来ると思います(未確認)
(多分というのは、個人的にはObsoletesとConflictsを同時に使うことはないので。
 review requestに出すpackageでそんなことをしたら多分怒られる...)

2. Owner CommentSawa  2010/07/19 23:38
御意見ありがとうございます。
この記事の肝は「一方のパッケージを自分で選べるかどうか」なんです。
ちゃんと書いてませんでしたね。私の日本語が悪いです。

実はつい先日、Obsoletesの存在に気づいて試してみましたんですよ。
すると、Obsoletesを付けられた方は yum update で必ず上書きされちゃうみたいで、私が欲する結果にはなりませんでした。

切り替え可能かつアップデートも据え置きになる方法があれば、教えていただきたいです!

3. pollux  2010/07/20 00:46
> Obsoletesを付けられた方は yum update で必ず上書きされちゃうみたいで
この辺が私が # rpm -Uvh とすると、と書いた理由だったりもします
(但し、# rpm -Uvh で実際うまくいくかは私個人では確かめていません)。

yumの話をしますと、実はyumでpackageを「アップデートする」には本来は "yum update"と
"yum upgrade"の2種類があって、本来は別々の挙動をするはずなのですが、defaultの設定に
より同じ事をするようになっています。 $ man yumを見ると:
- yum update: installされたpackageをupdateする。「設定でobsoletes optionが有効に
 なっていたり、--obsoletesを引数に渡したりすると」Obsoletesの関係も考慮する。
- yum upgrade = yum update --obsoletes
で、/etc/yum.confを見ると,defaultで「obsoletes=1」となっているので、defaultで
Obsoletes関係が考慮されます(で、--no-obsoletesとかいうoptionは無いみたい)

という訳で、/etc/yum.confでobsoletes=0に変更し、yum updateとyum upgradeを使い分ければ
うまくいくかもしれません(未確認です)。

4. Owner CommentSawa  2010/07/22 21:29
yum update と yum upgrade が同じ動作ということにビックリです。
よく考えると、挙動の違いを感じたことがないですね…

apt-get update は削除されるファイルがあると保留されるが、yum update では保留されない。
なるほどなるほど。

/etc/yum.conf の設定を変えるのは望んでいないので、ひとまずは諦めます。
面白い情報ありがとうございました。

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カテゴリー » Linux June 01, 2010

Mozcの追加辞書を作成しているUTUMIさんのコメント Linux

こっちの記事で配布している私のMozcパッケージは「UTUMIさんの私家版Mozc辞書」を組み込んでます。いつの頃からか、上記サイトに下のコメントが書いてあってビックリ。
私の辞書が追加されたDEB/RPMを、それと知らずに使った人が、
「Googleが人名や新語を追加してくれた」と誤解する例が多いようです。
Mozcは始まったばかりのプロジェクトなので、
できれば素の状態で動作テストしていただけるとありがたいです。
辞書が足りないならユーザがGoogleにフィードバックするはずだと思うのですが、
私家版辞書で小さく満足されるとフィードバックする人が減ってしまいます。
私の辞書によって誤変換が生じ、それがGoogleにレポートされてしまう可能性もあります
辞書を追加している旨は配布ページに書いているわけで、オフィシャルなMozcとは別物である事を理解せずに使っている人なんていない…と思いたい。説明を読まずに胡散臭い個人サイトの野良リポジトリをシステムに入れる人なんていない…と思いたい。わざわざこんな事をお書きになるぐらい沢山いるのか…うーむ、

改変(改良)されたことが原因で本家へのフィードバックが減る。それが原因のバグ報告が本家に流れる。ってな事は、オープンソース・ライセンスで配布する以上、仕方がないというか、それが嫌ならGoogleはオープンソースで配布しないと思うんだけどなあ。いや、そんな事は百も承知か。その上での「お願い」「提案」なんだよね。

うーん、どうしようかな、どうしようかな、どうしようかな、どうしようかな

話はずれるけど、Mozcのサイトって日本語入力のソフトなのに何で英語なんだろう? 以前、文節の区切りが分からない不具合(今は解決済み)を報告しようと思ったことがあります。でも英語の壁に阻まれて報告を諦めてしまいました。Google社の決まりで日本語は駄目なのかな?

≪追記 2010/06/01≫
書き方が軽い命令形に変化
できれば素の状態で動作テストしていただけるとありがたいです。

私の辞書を組み込んだバイナリの配布は避けてください。
最新の「私家版Mozc辞書」をダウンロードしてみると、以前と違って中に COPYING が入ってました。バイナリ配布を禁じているのかと思ったらBSD Style Linecense(日本語訳)の文書なんですよね…「BSDライセンスだけどバイナリ配布はやめて」というのはアリなの? 「約款ではそうなってるけど空気を読め」ということなのかな?

ああ、そうそう、「いろいろ再配布しているのにそんな事でいいのか!」と怒られそうだけど、BSDライセンスの文書を真面目に読んだのは今日が初めて。私が今配布しているMozcパッケージは
Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.
に違反している。配布ページには書いているけど同梱してない

≪追記 2010/06/05≫
辞書が組み込まれたパッケージを別の名前に変えました。素のMozcと同一視して使う人はいなくなるはず。

「改造した物を配布するとフィードバックが減る。だから止めよう」という意見は、やっぱり納得できないです。オープンソースの世界はそういう事も許容する場だと思うのですが、どうなんでしょ? 「利用許諾を守れば改造・再配布は自由。勝手にどうぞ」と謳っていても、その言葉には建前的なものが含まれている場合もあるのかな? 私はLinux等への関わりが浅い人間なので、その辺の機微が分からないです。

それで、UTUMIさんの想いと私の意志を天秤に掛けた結果、別パッケージ化で勘弁してもらいたいなーっと思った訳であります。意図的に別途インストール作業をしないと使えません。

またまた話がずれるけど、各Linuxディストリビューションは様々なソフトウェアを改変して配布してますよね。それが原因で原作者とトラブル発生、なんて事は色々ありそうです。少し検索してみるとSUSE Linuxとcdrecordの揉め事話を発見。リンク先がドイツ語で詳細が分からないのですが
cdrecordのDVDサポートは個人・教育機関以外は有料だった
↓
SUSE Linuxが独自に修正を加えてDVDを使えるようにした
↓
ライセンス的には問題ないが作者は大激怒
と書いているように見える(機械翻訳で読んだだけです。内容が全然違うかもしれない。安易に信じないで)
何にせよ、SUSE Linuxユーザがcdrecordを実行すると「貴方が使っているのは粗悪な欠陥品。オリジナルを使え」と表示して強制終了するように作者はソフトを作り替えたらしい。何とも凄い話。

≪追記 2010/07/19≫
結局、自分で辞書を作ってみることにしました
Mozc+dict: 辞書を強化した(変態化した?)Mozcを作ってみた

UTUMIさんの名詞辞書は、動詞やその他品詞も全て「名詞」として登録されてます。それが個人的に好きじゃないし、私には不要なので、それなら自分で作ってみようと思った次第であります。配布も停止しちゃったし。

≪追記≫
今見たら配布が再開されてますね。再配布は駄目となってるけど
01:38 am

上の記事に対するコメントです

1. またまた帰ってきた某所の匿名  2010/06/01 09:50
さすが、Sawa氏
ちょっと知らずにコメントしてしまいまして、すみません。
PPAでもUTSUMIさんのを同梱して配布してる人がいるらしく、なまじPPAなだけに、UTSUMIさんが指摘する問題が出てきそうな感じです。

どうなんでしょうかねぇ。
同梱しても構わないと思うけど、注意喚起するのがいいのか、それとも野良リポジトリな時点で、それを承知なことが前提なのか難しいところですね。

2. け  2010/06/01 23:15
可能ならば追加辞書は別パッケージに分けた方がいいんじゃないでしょうか。
それが不可能ならせめて追加辞書入りの方は(何かサフィクスをつけるなりして)パッケージ名を変えて差別化した方がいいと思います。
そうしない限り本家版との混同は避けられないのではないかと。

3. Owner CommentSawa  2010/06/01 23:23
>>某所の匿名 さん
おかえりなさい。さすが??と言われても??
PPAは https://launchpad.net/~shinichi-motoki/+archive/mozc+dic/+packages ですね
Vine Linux(VineSeed)とarchlinuxも追加辞書が入っているようです

>>け さん
>>>本家版との混同は避けられないのではないかと
オープンソースというのはそういうもんだと思ってました。
各ディストリビューションはそれぞれパッチ当てまくりだし。
でもパッケージを分けるのも一つの手ですね。
いや、めんどくさい…バージョンかリリース名に文字を付けるだけがいいな。

4. iwaim  2010/06/02 00:40
Vine Linux版のパッケージャの一人、iwaim (いわい) です。
まず、《「BSDライセンスだけどバイナリ配布はやめて」というのはアリなの? 》については、制約をかけるのではなく、お願いとしてそう表明するのはありだと思います。

Vine Linuxではjinmeiとzipcodeだけを有効化するという形で配布しています。
http://trac.vinelinux.org/browser/projects/specs/trunk/m/mozc/README.vine

Vine Linuxとしての見解ではなくて私見ですが、ディストリビューションとしては開発者への敬意は当然持ちつつも、利用者の利便性にも配慮せねばならないという立場にあると思っています。そういう認識を持ってないと「じゃあディストリビューションいらんやん」ということになるとは思っています。だから、こういうケースではどこに落とし所を設けるのかという判断は結構難しいことだと思いますが、そこは各自がいろいろ考えていかねばならんことだろうと思います。
開発者がいなければ「加工して配布する」という立場は成り立たないですが、一方で利用者がいなければ配布する意味はないのですから。

5. 匿名2  2010/06/02 16:29
人名辞書と郵便番号だけでも配布辞書の半分の量。UTUMIさんは嫌がると思います。
特に郵便番号はGoogleにフィードバックしやすい辞書ですしね

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