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カテゴリー » 戯言 October 20, 2011

最近のLinuxはHDDの調子が悪いと注意を促してくるのね

どうでもいいことですが、、、

別のパソコンで使っていたハードディスクをUbuntu/Fedora機に繋げると
[ディスクユーティリティ]
ハードディスクの問題が検知されました
ハードディスク状態の問題が報告されています
こういうウィンドウが出てきました。SMART情報を見ているようです。昔と比べてLinuxも親切になったなあ、と思った今日この頃。

しかし、私は壊れかけという事を分かって使っているの。何かするたびに注意が表示されて鬱陶しい。

詳細画面を見ると
左下に「ディスクが故障している場合に警告を表示しない」のチェックがありました。よかった。

このハードディスクは、私が初めて買った(というか買ってもらった)パソコンの時から使ってきた物です。今思うと…初期不良だったのかな? 購入2日目にWindowsが起動しなくなったんだよね。でも、当時の私は「何か知らんけどリカバリーディスクでフォーマットしたら、不良セクタがどうのこうの言われたけど使えた」ので気にしなかった… まぁ何はともあれ、カッコン・カッコンと音が鳴りつつも、10年動いているんだから万々歳ですけど。電源投入回数10000回までは壊れてほしくないなあ。
11:28 pm | コメントする |

上の記事に対するコメント

1. こで@なごみ大明神 (Website)  2011/10/21 07:13
いつだったか、Fedoraさん、特定の環境で、別に壊れてもいないHDDに対してこの警告メッセージを出し続けてしまうバグがあった気がしますねぇ。
それはしゃーないにしても、こういうメッセージが出てくれるのは親切でいいですよね。

2. Owner CommentSawa  2011/10/22 23:14
> 警告メッセージを出し続けてしまうバグ
そういや、昔そんな不具合を耳にした気が…
さぞかし警告が出た人は焦っただろうなあ。

3. けんけん  2011/10/24 05:33
> 警告メッセージを出し続けてしまうバグ
確かFedora 13あたりですね。
私のところでも引っかかってましたよ。


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